
ブランド成長には、認知を高めて選ばれやすい存在になることに加え、生活者ニーズを捉えた独自の価値を築くことが重要です。しかし、市場環境や消費者ニーズが変化する中で、自社ブランドがどのような価値を提供し、競合とどのように差別化すべきか悩む企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、最新のブランド成長論を踏まえながら、STPやポジショニングがブランド戦略に果たす役割を改めて整理します。生活者ニーズとブランド価値を結び付け、「意義のある差別性(Meaningful Difference)」を構築するための考え方を解説するとともに、選ばれ続けるブランドを実現するための実践的なアプローチをご紹介します。
- 競合との差別化やブランドポジショニングの見直しを検討している
- ブランドが選ばれる理由や、独自の「意義のある差別性」を明確にしたい
- 生活者ニーズを起点としたブランド戦略・マーケティング戦略を強化したい
このような方におすすめの内容をお届けいたします。皆さまのご参加お待ちしております。
※本ウェビナーでご紹介するブランドポジショニングについて、事前に理解を深めたい方はこちらの記事もあわせてご覧ください。
ブランド成長を導く「意義のある差別性」― 感情的価値が生み出す長期的なブランド価値とは
<開催概要(聴講は無料です)>
- タイトル:
Why Brand Matters? なぜブランドを知る必要があるのか
―「意義のある差別性」から考える、選ばれ続けるブランドの条件 ― - 日時:2026年9月9日(水)13:00~14:00
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連絡先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目1番1号
メール privacymark@jp.kantargruop.com
セッション内容(予定):
- ブランド成長を取り巻く最新トレンドとSTPの重要性
- 選ばれ続けるブランドを支える「意義のある差別性」とは
- 消費者ニーズから読み解くブランドの価値と魅力
- ブランド戦略を実行につなげる実践的アプローチ
- 質疑応答
登壇者:

合同会社カンター・ジャパン
マネージャー
相川 洋介

合同会社カンター・ジャパン
シニアアソシエイト
石川 美里
【本件に関するお問い合わせ先】
- – ディレクター、ヘッドオブグロース&マーケティング 小川朋子
- – E-mail:marketingjapan@kantar.com