
セルフツールで変わる海外調査のスピードと質
グローバル市場を前提とした意思決定が求められる一方で、海外調査は「時間がかかる」「コストが高い」「社内で進めづらい」と感じられがちです。その結果、本来は判断の材料となるはずの調査が、プロジェクト化しすぎてしまい、仮説検証が後回しになるケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、海外調査が難しく感じられる背景を整理したうえで、世界の消費者を“自分の手”で確かめながら、小さな意思決定を積み重ねていくための考え方を紹介します。実際の活用イメージを交えながら、セルフツールを活用して仮説検証から意思決定、次のアクションまでを止めずに回していくアプローチを解説します。
海外マーケットや消費者理解を、より身近に試したい方、データを使って判断のスピードを高めたい方に向けた内容です。セルフツールを活用した新しい海外調査の進め方に関心のある方は、ぜひご参加ください。
皆さまのご参加お待ちしております。
<開催概要(聴講は無料です)>
- 世界の消費者を“自分の手”で読み解く
- セルフツールで始める海外調査-仮説検証からアクションまで
- 日時: 2026年5月20日(水)13:00~14:00
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合同会社 カンター·ジャパン 個人情報保護管理者
連絡先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目1番1号
メール privacymark@jp.kantargruop.com
セッション内容(予定):
- 海外消費者の調査トレンドについて
- 市場を「自分で可視化する」というアプローチ
- スモールジャッジ(小さな意思決定)を高速で回すためには
- 質疑応答
登壇者:

合同会社カンター・ジャパン
シニアディレクター
津乗 学
【本件に関するお問い合わせ先】
- – ディレクター、ヘッドオブグロース&マーケティング 小川朋子
- – E-mail:marketingjapan@kantar.com